旅立ち当日のはなだよー

100925_1320~0001.jpg偶然というか、9/25は仕事が休みだったんですよね

で、すごい良く晴れていた

だから、いつも暗い部屋の中でもはなが綺麗に撮れました

昨日、本屋で写真雑誌が「猫特集」組んでいたので思わず見入ってしまったんですが、カメラマンはやっぱ違うな〜っと

特に「室内はどうしても暗くなるので、カメラは高感度に設定して、シャッターチャンスが来たら逃さず撮ります」という下りは本当に、あぁ!そうすれば良かったんだと!

ここ2年ほどはなは余りベランダ出なくなって、室内で過ごす事が多くなったんですが、室内だと絵が暗いんですよね

フラッシュをたくと目が反射して可愛くないし〜で諦めていたんですが、諦めなきゃ良かったな〜っと(それでも写真は皆無ではないのでマシですが)

あと、ペットの棺がある事を知ってビックリ!


実は当日、ラゾーナ川崎でラタンの籠を捜していたんですね
アカチャンホンポなら、それようの売っているんじゃないかと…ありませんでした
アァ〜知り合いの助産師さんが「新生児用のラタンの籠は駄目!紐が切れて危ないんだから!」と大いに主張していましたし、実際、そういった事故が何件かあったそうなので、日本ではもう売っていないんだなぁっと

一応、これなら入るかなぁっとピクニック用の大きなラタン籠を買ったのですが、駄目でした

今はラタンの例の籠の中にいます
買ってきた当日は入ってくれなかったけど、8月頃から使ってくれたよ
101011_0956~0001.jpg

一緒に入っているのは、去年ハロウィンの頃にゲーセンでとったキティちゃんです


 

さようなら、はなちゃん★9/25(1)

 1840

ただいまーっと声をあげて玄関を開けると、そこにはいつものはなのお出迎え、「ごはんーー」の鳴き声

手には冷凍食品の買い物があったので、「これしまうまで待ちなさい」と言うと、はなはいつも通りに大人しくご飯皿の前でスタンバイ

 

さて、そこに注ぎ込みますは、最近のはな的ヒット商品「銀のスプーン13歳用」

…いや、はなはそこまで高齢じゃないけど、最近キャラットで吐くようになっていたので、なるべく消化のしやすいような水分を多く含んでいるごはんにしている訳です

(だったら、ウエットは?となるけど、ウエットはウエットで下痢しやすかったりするんだ!これが!)

 

ざらざらっと、皿に盛ると偉い勢いで食いついていきます

 

あー確かに、凄い良い匂いしているもんなー「銀のスプーン13歳用」

 

これなら!普段ご飯に混ぜても見事に残してしまう肝臓、心臓の薬を食べさせる事が出来るんじゃなかろうか!

と、いう訳で、がつがつ食べるご飯の中にこっそりと「薬」投下!食べてくれるかなー食べてくれたら、これからは「顔を押さえ込んで、指で喉の奥に薬を入れ込む」という作業をしなくて済むし、この方が毎度毎度押さえ込まれるよりも、はな的にも楽だと思うんだ!

 

で、食べました!!やったー!

 

いつもだったら、この後糖尿病専用のごはんにするんだけど、ご褒美的に「銀スプ」にして、やれやれとインシュリンの用意のために背を向けました

 

1855

がだん、と何かが倒れる音がしました

 

凄く凄く嫌な予感がして後ろを振り向きました

 

そこには四肢を突っ張らせて倒れているはなの姿がありました

 

すぐさま抱き上げて布団へ連れて行きます

 

けいれんしている時間は5秒程度でした。短かったです

 

すぐその後、全身脱力

 

とうとう、この日が来てしまったんだ

先生から「心臓で出来た血栓(血液の固まり)が脳や心臓で詰まる可能性がある」と聞かされ、急死の可能性を常に常に考えていた、その日が来てしまったんだと

 

一瞬、脈を取ろうかと考えた

 

だめ、こんな状態なら血圧自体計れない状態だ

 

それよりも、と時計を見ると1857

 

すぐさま動物病院へ電話を掛けました「診療時間ぎりぎりで済みません。多分、駄目だと思うのですが、最期を確認して欲しいんです。出来ますか?」

大丈夫ですよ、どうぞ、と返事を頂いて、私ははなをバスタオルをくるんで抱き上げて家を飛び出しました

 

まだ暖かい、柔らかい体を抱きながら、病院につくまでの7分程度を「はなへのお礼」をつぶやき続けました

 

10年以上も一緒にいてくれて有り難うね

凄く楽しかったし、癒されたよ

どんなに辛くても、はながいるからやってこれたよ

大好きだよ、本当に大好き

 

とにかく、ありがとう、ありがとう、と何度も何度も繰り返し、病院に着きました

 

病院では院長がどんな処置でも対応できるようにと、手術着姿で出迎えてくました

 

院長ははなを診て、そして、頑張ったよね、と話しかけてくれました

 

糖尿病と発覚してから1年と4ヶ月。ずーっとずーっとインシュリン治療を続けてきました

その間、原因不明の感染症になったり、肝臓の値が悪くなったり、脱水で点滴もやったりで本当、院長はじめ、たま動物病院の皆様にはお世話になりました

 

院長の次にはなを診てくれていた先生もその日はいて、泣いてくれました

 

院長先生は死後の処置と、これからの事について助言していただきました

「悲しい事だから、思いっきり泣きなさい。でもね、ペットの死に関して理解してくれない人は当然いる。けれどそれは仕方ないから」

「たかがペットで」という人は必ずいるけど、そんな言葉には耳を傾けなくてもいい。ただ、そういうものだと理解して社会人として周囲に軋轢を生まないように対応しなさいという事なんだろうなーっと思う

初めてはなをここへ連れてきたとき、病気の猫のために職場を休む事で、大いに非難を受けてしまった事を院長には話してあるので、そういう事だと思う(同じように犬を飼っていた部長が助けてくれました。本当に、あの時は助かりました)

 

そうして、はなを段ボールへ入れて頂き、そのまま、はなを連れて帰ってきました

 

 

お通夜はチョッパーさんが来て下さいました

本当に本当にありがとうございました

焼かれてなくなってしまう前に、わたし以外の人にに触ってもらって欲しかったので、凄く凄くうれしかったです

私一人が見送りだなんて、はなに対して申し訳ないと思っていたので、触ってくれて本当に助かりました

終電ギリギリまでいて下さって申し訳ないと思いましたが、本当に助かりました

私も、私で良かったら「来て欲しい」と言われたら、何としてでも行こうと決心した夜でした

 

 

そうして、うとうとしながらも、目を閉じて横になることが出来ました


さようなら、はなちゃん★9/26(2)

  

 

9月26日

この日、私は休日出勤でした。つまりはギリギリの人数でやっているわけなので、休むわけにはいきませんでした

 

まぶたが腫れ上がった事を指摘されましたが、何とか笑って誤魔化しました(また、たかが猫で、と言われるのは辛いので説明はしません)

 

昼休みにペットセレモニーへ電話しました

 

猫なんですが、明日の18:30はどうでしょう?と言ったら

「火葬は17時でないと無理」との事でした。電話受付が19時だから、その時間まで受け付けOKだと思ってたんですね〜

 

どうしよう?明日も仕事があるから17時に帰る事は出来ない

 

一応、動物病院の院長から頼めば夜遅くまで受け付けてくれる葬儀場のパンフは貰ってありましたが、ちょっと遠いんですよ。車で30分くらいかな?

 

私が頼んだセレモニー場は一駅となりで近いし、はなを受け取ったらすぐ帰りたいので、ここに頼みたい(夜にやってくれる葬儀場はお寺さん。ちゃんと経も上げてくれるらしいんだけど、はなには「必要ない」かなーっと)

 

あさってなら夜勤だから、午前中大丈夫だよな?

 

という事に気がつきました。はなとの別れが一日延びるという思いもあって、火葬は28日に決まりました

 

しかし、ふと脳裏に浮かんだのは院長の『二日後には焼かないと』という言葉でした

 

「あの〜こんな事葬儀屋さんに聞くのは変かと思いますが、三日間も大丈夫ですかね?」とびくびくしながら聞いた所、小まめに氷を代えれば大丈夫ですよ、との言葉を頂いて予約を終了しました

 

 

家に帰ると、はなの出迎えはありません。当然ですけど

 

ロックアイスを袋のまま乗せてありましたので、それをどかすと、いつものはなです

 

ただいま〜っと声を掛けて、また、まんじりともしない夜が過ぎました


さようなら、はなちゃん★9/27(3)

 9/27

 

この日の夕方、先生が「二日以内には」といった言葉が実感出来る事がありました

詳しくは下記にたたむとして

 

私の場合、死後の処置を病院でしてくれたので、これで済んだのだと思います

そうでなければ、やはり火葬は二日以内に行った方がいいです

 

表面上では変わりがなくても、はなの中では確実に生物としても変質が始まっているのだなーっと実感しました

 


さようなら、はなちゃん★9/28(4)

9/28


 実は二日前から焼く前に、はなと「おさんぽ」に行こうと決心していたのですが、昨日は大雨で、これは無理かな?と考えていたのですが、この日は小降りの雨が降ったり止んだりの微妙な天気!

 

行けるか?行ける!行っちゃえ!

 

という事で、はなの段ボールの棺を抱えて向かった先は近所の多摩川土手です

 

朝9時。雨と言う事もあったかと思いますが、多摩川は誰一人としていませんでしたが、はなと静かに過ごすには丁度良かったです

 

時々降る小雨に棺に傘を差し掛けながら、草むらの中にはなの入った棺をおきます

 

はなは草花が好きだったか?と言われると

 

うーーーん

 

別段興味なかったですね。猫草も食べたのは初回の、それも2,3口だけで、あとは無視していましたし、部屋の中に花や観葉植物飾っても無視ですから

 

外出も好きではないですね。むしろ恐怖でした

 

一度、ハーネスをつけてさんぽに連れ出そうとしたんですが、思いっきり私を引っかいて逃げ出しました

 

でも、それでも外には興味があったようで、玄関から周囲5メートルくらいは冒険していました

 

はなを拾ったのは埼玉の町中でしたので、見た事ないだろう景色を見せたくて、段ボールの一部をカッターで切って窓を作りました

 

ねこじゃらしが生えていましたので、それを摘んではなの棺の中に入れました

 

「はなはどっちかというとヒモ派だけど、いいよねー」

 

ちまちまと秋の花を摘んでいるとクローバーがありました

 

「四つ葉のクローバーがあるといいなぁあ」と思いつつ、これで見つかったら漫画だよなぁと思ったら!!

 100928_0937~0001.jpg

ちょっと、4つめの葉っぱ小さいけど、立派に四つ葉だよ!

もちろん、これははなにあげました

 

 

そうこうしているうちに雨脚は強くなり、刻限となりました

 

 

はなを車に乗せて、セレモニー会場へ向かいます

http://www.dogwood.co.jp/index.html

ドクウッドクラブ

 

駐車場に着くと白い手袋を嵌めた男性が丁寧に出迎えてくれました。そして、はなの入った段ボールを持ち、会場奥へ

 

受付は女性の方。ビジネスライクな口調ですが、これから話す内容は正にビジネスなのだから、却っていいのかもしれないですね

 

私が選んだのはお別れ前のセレモニーは「なし」の火葬だけのコース

お別れセレモニーは音楽を流して、ペットとの別れをするものだそうですが、私としては、この四日間、ずーっとはなの傍にいたのだし、他の人がいるならともかく、私一人ですから、セレモニーはなしにしてもらいました

でも、オプションの「足形」「剃毛」は何の迷いもなく追加しました

 

1階は喫茶店になってまして、時々飼い主さんが来て和めるようになっています

そして、セレモニーを執り行う部屋があります

商談がひとまず終わり、1階のカフェで待っていると呼ばれました

 

葬儀の会場。祭壇の上、お花に囲まれて、はなはそこにいました

 

たま動物病院からもお花が届いていて、本当に嬉しかったです

 

抹香代わりに花びらがありまして、それをご焼香に見立てて、水の入った器に落としていきます

そして、これで本当に最期のはなに体を撫でて、2階にある控え室へ案内され、そこで待つ事になります

 

外はますます雨脚が強くなり、雷が鳴り出しました

 

あぁ、朝の内にさんぽが出来て良かったなぁ

 

控え室には優しい絵本が幾つか置いてあり、それを読みながら待ちます

 

一時間が過ぎ、ちょっと遅いかなーっと思い始めた頃、呼ばれました

 

先程の控え室の斜め前にある部屋が納骨部屋です

 

室内の中央にテーブルが用意され、そこにはなの遺骨がありました

 

祖父の葬儀のように、釜からそのまま出されるのだろうと思ったんですが、そこでは頭、胴体、四肢、と綺麗に並べられていまして…で、出来れば、あまりこんな綺麗に分けないで欲しかったなーっと思いつつ、いや、贅沢言っちゃいかんなぁと己を窘めました

あとは人間と同じです

箸で骨壺の中に入れていく

 

……えええと、こうやって摘んでみると

 

 

はなの骨ふっとい!!

 

 

いや、他の猫ちゃんの骨を見た事ないですが、それにしても太いよ

葬儀の人も「立派なお骨ですねぇ」と(これは毎回言っているのかもしれないけど)

あああ、病院の先生方が「元の体格いいから痩せても4キロは切らないよ」と言っていた言葉が蘇ります

 

 

お骨に納めた後はまたもや控え室に

 

 

そうして、もう一度呼ばれた時には紙製のファッションバックに入れられた骨壺を渡されました

 

受け取ると、ほっこりと暖かくて

 

ああ、また暖かくなったね、良かったね、はなちゃん

 

そうして、再び暖かくなったはなを胸に抱いて家に帰るために車に乗り込みました

 

外は依然として大雨でしたが、セレモニーの方が傘を差し掛けてくれましたので、濡れることなく車を出しました

 

家に帰る途中、たま動物病院により、お花を頂いた事にお礼を言ってきました

 

家に帰ると、骨壺は冷えていましたが、まぁそれは仕方ないかと

はなをテーブルの上に置いて、その回りに花を飾り、ごはんとお水を新しい物に代えて、そうして、出勤時間まで静かに外の雨音を聞きながら過ごしました

 

 

11年間。本当にありがとう

 

12/23に出会って、3回の引っ越しに付き合ってくれて

太りすぎて友人から「たぬき」と呼ばれたり

新しい引っ越し先ではしゃいで、2階のベランダから落ちたり

 

仰向けで寝るのが大好きだったね

我慢強い子で臆病で、靴の匂いが好きだったね

おかげで友人が遊びに来たとき、まず避難させるのは「友人の靴」だったよ

 

寒い地方の猫の血が混ざっているお陰で、凄い毛並みが密で触り心地良かったけど

その代わりブラッシングが…すいてもすいても取り切れた試しがない!

 

 

一緒にいてくれて、ありがとう

 

100928_1219~0001.jpg

 


はな猫が虹の向こう側へ行ってしまって六日目です

 後日、詳しい事は書きますが(不幸話になるので、望まない人多数だと思いますが、自分的踏ん切りをつける為にも記したいと思います)

はなは晩ご飯をモリモリ食べたあと、おかわり!を請求し、そのお代わりをもモリモリと食べている途中で、いきなり旅だってしまいました

食いしん坊将軍でした。はい


で、今現在、大分泣く回数は減りましたが、まぶたが未だ腫れぼったい
無意識で泣いているんかいな?

とか考えていたら、床に落ちていたコンビニの袋が一瞬、はなに見えてガン見してしまいました〜(始終ねっころがっているから〜)

のぶ(はなの前に一緒に暮らしていた猫)を亡くした時はど〜だったかな〜と思い出そうとするんですけど、お骨にするまでは記憶があるんだけど、その後は真っ白です

そんな風に忘れていくのかな〜と思いながらも、今日は夜勤です

いてきます





7月の通院結果〜

100705_2056~0001.jpgいらっしゃいませ、するはなです


さて、7月の血液検査ですが

肝臓の値は持ち直しましたが、貧血がすすみました
元々貧血にゃんこなのですが、あまり薬を出すのも肝臓に負担だからねぇと先生

私も肝臓の事は気になるので、もう少し様子見でいいんだろうと思いますが、来月、肝臓の値が完全に治ったら、以前飲んでいた鉄剤を再開出来ないか、相談してみようと思います

そして

白血球下がりましたが、下がりすぎましたorz

先月15800だったのが4700…うーんうーん、もう少しあがってくれないと、細菌に負けてしまうぞ、はなちゃん

そんな飼い主の心知らずや、帰ってきた途端、ごはーんと騒ぎまくるはなでありましたとさ

あ、体重が先月4.8Kgから4.9Kgにあがりましたよーちと嬉しい
状態悪かった時は、これ以上体重落ちちゃったらどうしようと冷や冷やもんだったので、あがってくれて良かった

徐々に〜体重落ちる分は心配ないんだけど、いきなり減ると不安だよね〜

目標は4Kgだったけど、今の体重が一番「はな」らしいので、この体重をキープしていきらいです


 

今日のはな

100529_2232~0001.jpgはなの鼻は〜まっぴんく〜



実は、またもや週末に食欲が落ちたはなですが、月曜には復活!しました
状態から考えて、おそらく軽いケトアシドーシスになっていたと思いますが、病院に通うほどではないと判断しましたが、月曜にはいつもの「腹ぺこはなちゃん」に戻っていたので安心です


私も腹具合おかしかったしね

富士通戦なくて良かった〜〜〜〜!

体調整えて望みたいです!富士通戦!
 

はなin籠

100512_0610~0001.jpgはなです。おはようございます

書こう書こうと思いつつ、時間がなくて断念していた花かご姿です

この籠を買ったのは一ヶ月前

そろそろ暑くなるし、涼感あふれるものを買ってみようじゃないかという事で、ホームセンターで2990円で購入しました。ちょっと痛い出費です

同時に高吸収ポリマーの足ふきマットも購入

…好きなんですよ。はなが

気がつくと風呂場の高吸収ポリマーの上で寝ているんす

わーい涼しげ〜(そうか?)といそいそと設置したんですが



しょっぱな拒否されました


失敗か!失敗なのか!
はなはかごに入るのは嫌いなのか!
ちょっと手作業で中に放り込んでみましたが逃げました。当たり前です!

そんなこんなで籠の今後の生き方を模索していたのですが、入ってくれました〜

今日も相変わらずにゃーにゃーと腹ペリにゃんこです



5月のカルテ

 100509_0933~0001.jpgのびのび〜〜〜〜ん

猫はなが〜くなが〜く、伸びます


まぁ、それはさておいて

白血球が10200に落ち着きました
ひとまず、これで抗生剤は中止です

んでもって、血糖値は439

先月が404だったので…落ち込み〜〜〜
本来の血糖値目標は150だったんだけど、こうまで高いと、もう、300代になってくれればそれでいいや、と思ってしまいます

体重はまた落ちて4.7キロ
徐々に落ち続ける体重…糖尿病末期かな、と思いつつ、腎臓の値は良好なので
肝臓、悪いけどな。それは脂肪肝だから

そんな飼い主の心配をよそに、はなは長々〜と寝ますです

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